無理に行くんだよ 学校なんてもんは の元ネタ

上記のカイジ風の絵の漫画をネットで見かけたので調べたところ、
「最強伝説黒沢」という漫画の3巻にでてきました。

漫画の内容は、冴えない中年の土木作業員黒沢が、あることをきっかけにヤンキーの中学生や暴走族と喧嘩を繰り広げ、
だんだんと人生が好転していく過程が描かれていくものになっています。
カイジなどと違いギャンブル要素はないですが、
弱者が戦略を練って強者に勝っていくという点では共通しており、楽しめるものになっています。

しまむらマスターの元ネタ

上記の画像をネットで見かけて、気になって調べてみたところ、
「くまみこ」という漫画の2巻で出てくることがわかりました。

漫画の内容はとある田舎にある熊井村での、巫女さんと言葉を話す熊を中心としたエピソードが展開されるものになっています。
画像のしまむらに詳しい女の子がその巫女さんで、なぜしまむらに詳しいのかは描かれず、
アパレルの神がいきなりトランスしたなどといった突拍子のないことが多い漫画なのかなという印象です。

【FEHプレイ日記】武器限定スペシャルミッション

スペシャルミッションが追加されてます。

剣だけ、槍だけ、斧だけで編成されたパーティでクエストをクリアするわけですが、
まだキャラが育ってないので、結構大変です。

ちなみに、それぞれクリアしようと思っているパーティです。

剣のみ(ルキナのどちらかをオリヴィエに変えるかも)

槍のみ

斧のみ

オーブがもらえるミッションだけは先にクリアできました。
残りについても期間もそんなにないので、早めに育ててクリアしようと思ってます。

ミッション以上に闘技場のボーナスキャラが変わるのがかなりつらいです。

【パワプロアプリ】バトスタの途中経過

バトスタ8が開催中ですね。
僕は今回はボーナス選手がほとんどいなかったので、合計ボーナス13%でやってます。
チャレンジのパワストーンは欲しいですが、300%以上で1勝がバーニングタイムなどが除かれてしまうので、今回は諦めます。
累計報酬の途中経過はこんな感じです。

リアルスピードに慣れると、通常のスタジアムに戻った時に早く振りすぎて三振しちゃいますね。

マザー3をやりました

今更な感じですが、Wii UのVCで出てたマザー3を最後までやりました。
マザー、マザー2は発売して割とすぐにプレイしたのですが、
マザー3だけは評価が賛否両論あり、好きなシリーズだけにプレイするのをためらってました。

やってみた感想としては、面白かったですし、感動もしました。
細かいキャラのセリフが作りこまれてましたし、2章、3章のように1つの出来事を別々のキャラの視点で追っていくのは新鮮に思いました。
また、音楽もとても良かったです。
これまでとは別の方が担当されたようですが、マザーの雰囲気を踏襲しつつ、名曲だと感じるものがたくさんありました。

残念だと感じたところは、12章のものを8章に縮めた影響からか、7つの針とドラゴンの話が急に出てきたり、
ノーウェア島にまつわる歴史をリダが全てテキストで説明したりと、多少ストーリーに無理が感じられたことと、
エンディングも全てテキストで完結してしまっていたことです。
さらにそのエンディングも、最終的にどうなったのか具体的には描かれてなく、
エンディングに入る前のクライマックスで、リュカとクラウスの戦闘のシーンがものすごく感動的だっただけに、きちんと締めて欲しかったと感じました。

マザーについては続編は今のところ予定がないそうですが、
これで終わってしまうのは少し寂しいかなという気がします。

【FEHプレイ日記】経験値1.5倍キャンペーン

経験値1.5倍きましたね。
レベル上げが結構大変なのでありがたいキャンペーンです。

新しいガチャをエイリーク狙いで10回ぐらい回したのですが、セリス、ロイ星5(ダブリ)、カミラ星5が出ました。
今ボックスはこんな感じです。

セリスも少しだけ育ててます。

ストーリーも外伝も消化してしまったので、当面は修練の塔でレベル上げ&素材集めです。
消化しきれないぐらいイベントがガンガン来てほしいところです。

【感想】なきむし姫 重松清 著

物語は、妻子持ちのサラリーマン、哲也(33)が会社の部長から単身赴任を告げられるところから始まる。
妻のアヤがとにかくすぐ泣いてしまう弱々しい女性なのだが、単身赴任の間に見舞われるさまざまな困難を通して成長していく様子が描かれている。

読み始めてまもなく、タイトルのなきむし姫がアヤであることが分かったのだが、
いい歳(哲也とは幼馴染で33歳)の大人とは思えないぐらい精神的に自立していない人間だと感じた。
どの程度かというと、哲也が単身赴任に行く1週間ほど前、最後にアヤと話をするために自宅近くのショッピングセンターにある観覧車に乗るのだが、
チケットを4周分買い、観覧車が回っている間ずっと泣き通しという有様だった。
完全なメンヘラという感じで、少し読むのがだるかった場面。

登場人物の1人に、哲也の幼馴染の健がいるのだが、この人の言動には無神経なものが多くかなりイライラさせられた。
中でも、哲也が単身赴任中に2日ほど帰ってきた期間があり、
その際に哲也は家族と過ごすことを考えていたのだが、
健が勝手にバーベキューの予定を入れてしまった場面には腹が立ってしまった。

重松作品はどれも基本的に読んでいて温かな気持ちになるのだが、
この小説だけは終始穏やかでない気持ちで読んでいた。

ファイアーエムブレムヒーローズ(FEH)始めました

任天堂が初のガチャゲーに手を出すということで初めてみました。
ファイアーエムブレムの据え置き自体は未プレイです。

1週間ぐらい初めて、BOXはこんな感じです。

ストーリーはルナティックまで終わったので、今はメイン以外のキャラをレベル上げしてます。
英雄の翼をミッションなどで20000ためて、初の星5覚醒はシャニーにしました。
フェリシアなどと迷ったのですが、雷属性のキャラがあまりいなかったので、その属性から覚醒させようと思いました。

スタミナ50固定なのはちょっと厳しい感じがします。